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Natya Manjari Japan
ナーティヤ・マンジャリ・ジャパンemimark.GIF

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南インド古典舞踊バラタナティヤム教室「ナーティヤ・マンジャリ・ジャパン」

●南インド・チェンナイ在住のインド舞踊家ウドゥピー・ラクシュミナラヤン師が創設した
舞踊学校NATYA MANJARIの日本教室

●ウドゥピー・ラクシュミナラヤン師の弟子であるインド舞踊家エミ・マユーリが開設・指導
●日本で唯一「南インド古典舞踊バラタナティヤム・カンチプラム・スタイル」が学べる舞踊教室
●優雅でありダイナミック、音楽と舞踊の調和が絶妙な舞踊スタイルを本格的に学ぶことができます
●バラタナティヤムの動作を基に、
南インド古典音楽やインド各地のセミクラシカル曲も表現し、フォークダンスも踊ります
●開講以来、多くのイベント出演や舞踊劇の公演などで、踊りを披露しています
●基本的には個人レッスンで、様々な形態、年代が学んでいます
●グループレッスン、出張レッスンなど希望の方もご相談ください
LinkIcon専用稽古場レッスン(東京都世田谷区/「自由が丘駅」からバスで「等々力七丁目」下車)newlogo27.gif
LinkIcon出張レッスン(横浜、尾道、他)newlogo27.gif

LinkIcon広島体験イベント

a001ani.gifお問い合わせE-mailemi_mayuri@yahoo.co.jp
IMG_20160917_174726.jpg指導者 エミ・マユーリ

南インド古典舞踊バラタナティヤムを習うって?

09042615.IMG_2913mini.jpgIMG_20130727_124744mini.jpgIMG_20160917_162437.jpgIMG_20160917_163448.jpg
●レッスン用の「サリー」または「クルタ」を着て、額には「ビンディ」をつけましょう。
●「礼に始まり礼に終わる」というように、まずは、「ナマスカーラム」という挨拶を覚えます。この挨拶も手の動きとステップで表現します。
●体のすべてを使って表現する踊りですので、最初は、リズムに合わせて部分的に練習していきます。
・目を左右や上下に動かす、眉毛を上げたり下げたり、首を左右に、それぞれリズムに合わせて。
・手の形のことを「ムドラ」と言いますが、基本的な形を作って動かす。
・この踊りの特徴である基本の立ち方「アラマンディ」を習い、基本のステップを踏んでみる。
そして、
●「アダヴ」と呼ばれる「型」を習っていきます。「アダヴ」は、上半身と下半身の動きを組み合わせて、特徴的な掛け声、
例えば、「テイ ダッタ テイヤ」「ディディテイ」などに合わせて動いていきます。
そして、
たくさんの「アダヴ」を覚えて、踊りの振り付けに入っていきます。
 皆さんも、優雅でダイナミック、心あふれる舞踊芸術「バラタナティヤム」を習って踊ってみませんか?
まずは、体験レッスンにお越しください。

ヨガグループ「NMJアムリタ」

●深い呼吸と動作を合わせ、穏やかな時間をインド舞踊家が教えるヨガ

●南インド・チェンナイのヨガセンター「Yoga Raksanam」のヴィジ・ヴァス氏より伝授された伝統的なハタ・ヨガをエミ・マユーリが伝えています

●深い呼吸を意識して生きている鼓動を感じながら、様々な姿勢(アーサナ)を行い、最後に発声もします

●月1~2回のペース・皆で楽しくリラックスタイムを過ごしましょう